核兵器のない平和な世界を

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核兵器禁止条約  成立1周年イベント

PeaceWave 2018

   in Kanagawa

七夕アクション

2018.7.5 16:00-17:30

 桜木町駅前ひろば

最新発行         神奈川県原水協通信

※クリックして拡大して見てください。



2018年     神奈川県 平和行進  5/7川崎>   5/19静岡へ


2018.5.17 笠木隆さんFBより
  今日の感動‼
二宮町の町長、副議長始め、職員23名が出迎え、集いに参加し、見送ってくれました。
 『ガラスのうさぎ』の歌を参加者65名、職員25名で合唱もしました。
 大磯町役場には、ヒバクシヤ国際署名の用紙が、置いてありました。
 草の根の運動の土台となる自治体の努力に、心から敬意を表します。

 

2018.5.16 笠木隆さんFBより
今日の感動‼
今日の神奈川の平和行進で、90歳の女性が、茅ヶ崎市で『私には、これくらいの事しかできません。核兵器はなくさないといけないです』と、話され歩きました。暑い☀😵💦なか、真っ赤な顔をして、もくもくと歩く姿は、輝いていました。

 

2018原水爆禁止 世界大会へ                             行きましょう!!

みなさん、
 広島と長崎への原爆投下から73年目の夏を迎えます。「核兵器のない平和で公正な世界のために」をテーマにひらかれる原水爆禁止2018年世界大会への賛同と参加を心からよびかけます(国際会議8月2~4日、広島大会4~6日、長崎大会8~9日)。

 わたしたちはいま、核兵器のない世界に向けて歴史の新しいステージに立っています。核兵器を明文上も違法化した核兵器禁止条約が成立し、「核兵器のない世界」への新たな展望がひらかれようとしています。さらに、そのために尽力してきた被爆者をはじめとする市民社会の役割が国際的にも飛躍的に拡大しています。ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞受賞やローマ法王の被爆者との謁見などは、その象徴的なできごとでした。

 「核兵器と人類は共存できない」「核兵器は必要悪ではありません。究極の悪です」(セツコ・サーローさん、ノーベル平和賞授賞式演説より)――今こそこの被爆者の声を全世界にひろげ、核兵器の禁止から、廃絶へと前進するときです。今年の原水爆禁止世界大会は、日本と世界の反核平和運動、国連や諸国政府の代表を広く結集し、これからの展望を示す大会となるでしょう。この歴史的な大会を、ともに力をあわせて成功させようではありませんか。


原水爆禁止2018年世界大会へ     あなたも参加しませんか


大会チラシが出来ました。パンフ・バッジも



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ダウンロード
被爆者の訴える核兵器廃絶国際署名.pdf
PDFファイル 1.2 MB

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2018年度 被爆者援護連帯募金のお願い

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神奈川県原水協通信